ついでにですが、曲の中で何度も繰り返される"She must be somebody's baby"や"She's got to be somebody's baby"を「彼女は誰かのもの」と訳するのはちょっとおかしい。対訳ヘンだぞ。 普段から「お前は俺のものだ!」「あんたのものになりたいの」と言ってる種類の人ならともかく、ジャクソン・ブラウンのイメージではないよ。 せめて「(あの娘は)誰かの彼女なんだろう」くらいまであげて欲しいな。
本人はいたってやんちゃ風味ですが。しかしこのアイバニーズのSignature Model(画像上)は品薄でなかなかないっすね? これと同じトレモロ(Wilkinson)でさえ品薄?(注文しちまったよ)手元に来るのはクリスマス過ぎの予定。(店に置いとけよ!) ギターのネックのデータ:Scale 648mm/25.5" Width at Nut 40.5mm Width at Last Fret 56mm Thickness at 1st 21mm Thickness at 12th 23mm
ちなみに薄くて広いで有名なJEMは:Scale 648mm/25.5" Width at Nut 43mm Width at Last Fret 56mm Thickness at 1st 19mm Thickness at 12th 21mm う~ん。Andyのモデルは普通のストラトみたいだね?Vaiのギターが特殊なんだな。 一見地味なギターなんだけどこんな感じのギターは飽きがこないだろう。
まぁ、確かにかわいいけど曲は思いっきりカイリー・ミノーグの"I Should Be So Lucky" "Turn It Into Love"風味じゃねーか!つーかパクリ? ミュージックフェア(だっけ?)の司会者やってるのは歌手だったからなんだな。 10年前に医者の嫁となり、現在38歳くらいで子供はいないのか? この先生学会の会合だかにもお奥さんを連れて行くらしいね。(塩野義へへ)