• Home
  • Posts RSS
  • Comments RSS
  • Edit
  • 少年はサンフランシスコに残った。[SCHON GUITARS]

    2008/04/19
    あららら~参ったよ携帯また紛失しちまった。予備に一個あるんだがもう5年くらい前のでこれもまた使いにくい。
    もしかしたら愛犬のチビがどっかに咥えて隠したのかなぁ~?

    さて、今回は二ール・ショーンをネタに。
    でもマジで二ールって15歳でエリック・クラプトンのドミノスにEC本人から誘われたらしい。
    本人が言ってるんだからまんざらうそでもないだろう。ちょうどそのときカルロス・サンタナにも誘われたんだが、15歳の未成年の少年がイギリスという異国でのツアーを考えちゃうのは当然。
    まぁ、当時サンフランシスコではすでに天才少年と言われていたゆえ地元を離れる(アメリカを離れるのには)抵抗があってもおかしくない。
    で、結局はサンタナに加入しサードアルバムでその天才ぶりを発揮するわけだが。
    まぁ、この二ール・ショーンはロックエリートの鏡だよね。

    でも唯一あまり話題に上がらなかったのがこの彼の名を冠したSCHON GUITARSだろう。
    お気に召すままのヒットが10pointだとしたらこいつは450円位かな?(w 失礼
    しかしながら現在のセンスで見てみると意外とかっこいいでしょ??ね?
    俺は好きだよ~!やっぱり10年は先を読んでいたデザインなんだろうな。



    まだストックはあるらしいな。

    ボディも。。


    これはGibsonの彼のSigだけど。あんまりメーカーに拘ってないですね。Fender PRS Aria_Pro2


    レア動画もどうぞ。

    0 comments:

    THX